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もの忘れの脳科学
- abs300
- Aug 31, 2014
- 1 min read
『もの忘れの脳科学』 芋阪満里子・著
一時的な記憶、行動するための記憶 これがワーキングメモリと呼ばれる。
目標に向かって、それに必要な情報を憶えておくものである。
目標行動をスムーズにおこなうためには、記憶することに集中するのではなく、
ある行動をしながら目標が達成されるまで記憶しておく、このことができる事が重要となる。
2つのことを同時にすることでワーキングメモリを強化できる。

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