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なぜタバコの銘柄を変えないのだろう?
- abs300
- Sep 18, 2014
- 2 min read
私は、喫煙者です。
初めて吸ったのは20歳のとき、先輩が部屋に忘れていったセブンスターを興味本位で銜えました。
あれから32年。
リベラという銘柄を、5年ぐらい吸い これが販売終了したので

よく似たパッケージのケントマイルドに

1994年~2012年まで 18年間 ケント1

2012年~現在 ケント・アイスイッチ

このように、リベラが販売つづいていたら、まだ吸ってたかもしれないし
ケント1を変えた理由は、フィルターが変わって葉が中にまじるからである。
このように、私に限らず大体の喫煙者は、毎日同じ銘柄を吸っている。
ご飯や飲み物は、毎日違うものを食しているのに
なぜ、タバコは同じもので飽きないのだろう。
たまに人からいただいたものを吸っても美味しいと感じない。
脳の快楽を感じドーパミンが一番でるものに落ち着くんでしょうね。
ココですね。
味覚で、自分にあったもの。 見た目のパッケージ。
値段。
総合的にこれだ!と思いこんだら他に目が行かない。
これは不思議なことですね。
実は、私は3年前に、試しにいろいろ吸ってみよう と挑戦したことあります。
が!おーーこれに乗り変えよう というものはなかったですね。
食べ物や飲み物も、嫌いなものは注文しませんよね。
しかし!タバコは記憶にどう左右されているのでしょう?
面白い記事があったのでリンクを貼りつけますね。